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村主 悠真

MURANUSHI YUMA

村主 悠真

日本寄付財団 代表理事。

1982年7月28日生まれ、東京都目黒区出身。

世界平和を掲げ世界を飛び回る傍ら、人間や組織の能力開発を続け、使命に生きる人を増やすべく活動中。

19歳、 大阪大学在学中に起業、5年間で約10社を連続で売却し、24歳でファンドを設立。活動を海外に広げ、 事業のバイアウトを繰り返す。 30歳から社会貢献活動を開始。国内外の貧困問題を中心に寄付活動を拡大。複数の一般社団法人やNPO法人の運営に関わり、38歳から複数の財団を設立。世界の最大公益化を目指して活動を続ける。

鳥

様々な人々、
それぞれのPEACE。

世界平和。子供の頃からの夢。

幼い頃から戦争や紛争の映像をニュースで見るのが嫌いでした。同時に、そもそも何が原因でこのようなことが起こったのか、疑問に思わずにはいられませんでした。

大人になるにつれて、さまざまな問題が複雑に絡み合い過ぎて、こういうことが起こるということを知りました。そのとき、私はいつかそういった問題に人生を賭ける自分になれたらと思うようになりました。

大学入学後19歳ですぐに起業。これまで数百社の企業の経営・投資をすることで、20年かけて社会の構造や資本の原理、人間の感情の機微など様々なことを学んできました。

様々なジャンルに対する国内外の支援活動も10年を超え、この経験を通じて、私は自分の役割、果たすべき使命を認識することができました。

疑念の影も、ためらいのかけらもありません。世界平和。子供の頃からの夢。

そしてその活動を通して様々な人が眠らせている本当の自分の能力に気付くこと。それぞれの人の全ての可能性を解放したい。

自分の年齢も40代に入り、人生の大きな節目を迎え、これからも社会課題の解決と世界の真の平和実現のために全力で取り組んでいきたいと思います。

maaaru

現在世界に200を超える学校を設立、運営する非営利団体です。

3億人。これは世界の中で教育を受けられていない子どもたちの現在の人数です。私たち日本人にとっては当たり前の『学校に通う』ということが、叶わない子どもたちの人数をゼロにする。これが私たちが掲げる目標です。国境や地域の差が子どもたちの教育機会の境目にならないよう、私たちはこの活動を拡大していきます。

maaaru

日本寄付財団

多くの社会問題、放置され続ける課題に真正面から向き合いそれらを解決、改善するための精力的な活動を行う団体の支援を目的として設立された財団です。

助成事業として、児童、青少年、高齢者および障がい者の支援、地域社会や環境改善のための活動、芸術やスポーツの振興、発展途上国への支援など、社会的な課題に取り組む団体への助成プログラムを本格的に開始致しました。

日本寄付財団

Muranushi
journal

村主ジャーナルでは村主悠真の活動における皆様へのご報告、メディア掲載記事のアーカイブです。

私の描く世界平和に向けて真正面から取り組む足跡を日々発信させて頂きます。

村主ジャーナル

PEACE BEGINS WITH A SMILE INC C/O

我々は、笑顔が人々をつなぎ、共感を生み出す力を信じています。

それは希望の象徴であり、共感にはじまる理解の原動力となることを信じ、支援活動を通じて平和と調和を築く努力を続けています。

アメリカ財団

Muranushing Radio

村主悠真の思考、日常、葛藤、 祈りを浴びる会員制音声メディア。

海外での日々の現地情報、 多次元空間の捉え方や能力覚醒のアプローチから プライベートな面白情報まで幅広く日比野コンテンツをお届けする新しい形のラジオ。

Muranushing

次元瞑想

瞑想歴40年の村主が研鑽と試行錯誤の末、たどり着いた独自の瞑想法。

「次元」という概念を取り入れることで、一般的な瞑想の課題を解消し、物理世界と精神世界をリンクさせる試み。次元瞑想を通じて、「精神統一」「クールダウン」だけでなく、「能力覚醒」「無我の境地」「宇宙抽象度」も目指します。

次元瞑想

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